国民健康保険料 節約 お悩み相談室 平成25年3月17日の問い合わせについて
あなたに、平成17年7月1日から始め、平成23年3月16日までに問い合わせを頂いた相談件数は、3000人を突破いたしました。税理士堀井昭彦から国民健康保険 お悩み相談室(平成25年)の情報をお伝えします。


2013年03月17日

国民健康保険料 節約 お悩み相談室 平成25年3月17日の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 8年目になります。


現在まで、3000人以上お答えしてきました。


所得税の確定申告のため、しばらくお休みしておりましたが
いただた ご相談について、回答を再開いたしました。


さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 


本日は、つぎの 1名です。


(49歳)フィセル  さん


それでは、本日の相談と回答をご紹介いたします。



ペンネーム フィセル さん 49歳
からメールをいただきました。

3124人目のご相談になりますね。



国民健康保険料の状況:毎月3〜4万円
国民年金の状況(ご本人): 毎月支払っています。
国民年金の状況(配偶者): 毎月支払っています。
仕事の状況:法人経営者
家庭の状況:妻と子を養ってます。


国民健康保険のお悩み

個人で会社を営んでおります。

社会保険の加入を以前検討したこともありますが、
相対的なコストが高く、起業以来、
国保加入で対応して参りました。

事業の業績も好転しない中、
保険料、固定資産税、市民税、
そして法人各税・・・。

個人経営者にとっては、
所得税は少なくても、

その他の、特に国保の保険料は
非常に高く厳しいと感じています。

これは仕方のないものと思っていましたが、

堀井先生の
HPを拝見しご相談の余地があるかも知れないと分かり、

メールでの相談に不安な側面はあるものの
(申し訳ありません)お伺いさせていただきました。

良い方法が考えられるようでしたら幸いです。


回答

国民健康保険のお悩みを
聞かせて頂き、ありがとうございました。


文中に「社会保険・・・検討」の言葉が
ございましたので、念のためお伝えいたします。

おっしゃるとおり、従業員を雇用せず
社長ひとりで法人を運営する場合

法に沿った社会保険料の負担は
法外的なコスト・・・と感じられる
経営者が多いと考えますね。



さて、本題ですが、お聞かせいただいた
現状の国保の負担、年金の負担であれば

主に私のお伝えする手法を活用して
節約効果が、見込めると考えます。



既に、個別のご案内メールを
お送りいたしました。



詳しい話を聞いてみたい
というご希望であれば、

メールに、ご本名(フルネーム)を添えて
ご連絡いただきたいと存じます。


15人の節約事例(無料)を
ご覧になって頂きたいと存じます。

そのなかで、相談料が無料の
電話相談のご予約のご案内を行っております。


国民健康保険料の負担が、
少しでも、軽減されるイメージを
もっていただければ幸いです。


ご相談、ありがとうございます。





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税理士 堀井 昭彦
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